First Sesshin
by Sophia Dickey

 わたしはいま10才です。
話は、レッドウッドシティーから引っ越したときからはじまります。 そのとき弟のレノンも生まれました。
年がたつにつれて、わたしは家族とうまくやっていけないことがあったり、ストレスもたまりました。
でも、教主様がどのようなひとだったのかとか、わたしの両親がどれだけいっしょうけんめいに働いてくれていたのかを思い出すようにしました。
お父さん・お母さんは、いっしょうけんめい働いてくれました。わたしは、悲しいときはいつもご霊じゅをおとなえします。
そうするといつもいい気持ちになります。それで真如苑に行くと、とってもうれしくなります!
いちばん最初の接心をいただいたとき わたしはものすご~~~~~~く きんちょうしてきぜつするかと思いました。
でも教主様、摂受心院様のことを考えると、心が落ちつきました。
そしてそのニュース(ご霊言)を聞いたとこのきもちは.......ことばではどうやっても言いあらわせません。
ちょうどだれかが 「おかえりなさい」 と言ってくれたときのような気持ち、またはすべてから解放されたような気持ち、
または家族といっしょの時間をすごしているときのような、ちょうどそんな気分でした。
もううれしくて涙が出るような気持ちでした。
真如苑に行くときはいつもちょうど同じような気持ちになります。
私はだれでもそれを感じることができると思います。
みんながいっしょになって、ひとつに力をあわせれば、教主様のお力をいただいて、何かを変えていくことができると思います。
このプルーフを読んでくださってありがとうございます。
ありがとうございました。